えらい読みにくかったな。
一人称文なんだけど、主人公の思考がどうでもいいことばっかりで、ずっと知らんがなと思いながら読んでた。
古典部で日常ミステリと聞いたんで、北村薫の円紫さんシリーズ的なものを想像してたけど、クオリティは随分違ったなぁ。
「氷菓」のタイトルに込められた思いの種明かしだけを楽しみに読んでたのに、がっかりなオチでカタルシス全然ないし…
あれやるなら表向きの理由つけた上でじゃないと…
まぁ、Kindleストアで220円だったからいいや。
続きはたぶん読まないっ
すべからく誤用は萎えるからやめなはれ
一人称文なんだけど、主人公の思考がどうでもいいことばっかりで、ずっと知らんがなと思いながら読んでた。
古典部で日常ミステリと聞いたんで、北村薫の円紫さんシリーズ的なものを想像してたけど、クオリティは随分違ったなぁ。
「氷菓」のタイトルに込められた思いの種明かしだけを楽しみに読んでたのに、がっかりなオチでカタルシス全然ないし…
あれやるなら表向きの理由つけた上でじゃないと…
まぁ、Kindleストアで220円だったからいいや。
続きはたぶん読まないっ
すべからく誤用は萎えるからやめなはれ
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